フリーターになったらセフレ掲示板も自由に使えて楽しいです

実は上場企業に勤務していたのですが、今の私はフリーターでして、2つのアルバイトを掛け持ちしながら生きていました。2つのアルバイトをこなしているものの、当然ながら給料は昔よりも安く、社会保障などもありません。

ですが、「昔と今、どっちが幸せ?」と聞かれたら、間違いなく「今のほうが幸せ!」と答えるでしょう。それくらい、私は今の生活に満足してまして、とくにセックス面に関しては最高だと思っています。やっぱり男は、自由に遊んでセックスするほうが幸せですね。

上場企業と聞いたらホワイトなイメージが強いかもしれませんが、それは一部だけです。正直なところ、有名な企業ほどブラックなルールを作っており、それで社員に無茶をさせて成果を出している…そんなセフレケースも珍しくないでしょう。

私が正社員として勤務していた企業もそんな感じであり、今考えると本当にひどい場所でした。上司の命令は絶対でして、企業の代表をまるで神のように崇める姿は、もはやちょっとした独裁国家だったのです。

もちろん体だけでなく精神面に異常をきたす社員も多く、私も「このままだとぼろ雑巾みたいに捨てられるだけだ!」と思ったから、辞職することにしました。ブラック企業だと辞職すらさせてくれないこともありますが、幸いにしてそれはなかったのです。

そして不景気だけあって次の仕事も見つからなかったから、私はフリーターとして生きていくことになりました。将来的には正社員として別の仕事に就きたい…とは思いますが、今は気楽に働きたいですし、なにより『セフレ掲示板』も満喫したいので、とくに不満はありません。

ブラック企業といえば自由時間の少なさが有名ですが、私が勤めていた会社もそんな感じです。サービス残業が多く、家に帰ったら寝るくらいの体力しか残っていないので、性欲はあってもセフレ掲示板は使えません。

しかし、今はほとんど疲れないアルバイトしかしておらず、セフレ掲示板の利用もまったく苦ではありませんでした。むしろ、正社員時代にため込んでいた性欲を解消していると、「ああ、やっぱり男はセックスしないとダメになるな…」と痛感しています。

フリーターになることはおすすめしませんが、セフレと遊べる日々は男にしっかりと満足感を与えてくれますので、「なんだか、最近物足りない…」という男性は、セフレを作って遊んでみましょう。彼女とするセックスよりも、簡単で気楽ですよ。

私もセフレ掲示板をもっと満喫してから、次の仕事について考える予定です。