たまに姉のような貧乳が恋しくなってセフレ掲示板を使ってしまう私

私の姉はいわゆる貧乳でして、本人はBカップだと言い張るものの、個人的にはAカップだと思っています。そんな姉ですが性格は大らかというか、弟である私に対しては優しく、姉弟仲はかなり良かったですね。

そんな姉と私のコミュニケーションとしてお約束だったのが、『胸を揉ませてもらうこと』でした。こう書くと近親相姦とかイメージされそうですが、そこまで深い関係ではなく、私がその薄い胸を揉ませてもらうだけ…そんな感じでしたね。

なぜこうなったのか、それはお互いが学生のときでした。当時の私は異性の体に興味津々で、「おっぱい揉みたい…」というのが口癖でしたね。で、そんな私に姉は呆れつつも、「そんなに揉みたいなら、揉ませてあげようか?」と言ってくれました。

最初は「おいおい、姉のおっぱいとかないだろ」と思っていたのですが…両親がいないときにそう言われたら、やっぱり魔が差してしまいます。で、服の上から揉んでみたところ、「おお、小さな胸で服越しなのに、なぜか柔らかい…」と感動しました。

ちなみに姉は「うーん、別に、触られてるなぁ…くらいの気持ちしかない」と言っており、感じていたことはありません。私はそれでも胸に触れることにハマってしまい、定期的に揉ませてもらったのです。

それから少し経つと彼女ができて、姉は「もうお姉ちゃんのおっぱいは卒業だね~」と笑いながら祝福してくれました。私はそんな姉に照れながらもお礼を言いつつ、姉よりもよっぽど大きい胸の彼女と付き合い、ついに生で大きめのおっぱいに触れたのですが…。

なぜか「うーん、もっと小さいほうがいいのかも…」と考えてしまい、あまり満足できませんでした。それ以降も姉ほどの貧乳とは付き合えず、満たされない日々を過ごしていたのです。

そして1人暮らしをしている今は、たまにセフレ掲示板を使い、貧乳の女性を探しています。理由はもちろん『姉のおっぱいが恋しいから』というもので、今考えると私はシスコンなのかもしれません。

ただ、セフレ掲示板で貧乳の女性を見つけ、そして揉ませてもらうと、普通に満足できます。どうやら姉の貧乳が好きというわけではなく、貧乳ならわりと誰でもいい…それが本音みたいですね。

なお、セフレ掲示板にいる女性のスタイルはそれぞれなので、貧乳を見つけるのはさほど難しくありません。そして貧乳を満喫したらお別れし、また恋しくなったら相手を探す…これが今の私の楽しみですね。

もしも姉に再会することがあれば、そのときはどうするのか…これは今でも分かりません。