まだまだ女をやめたくなくてセフレ掲示板を使っていた人妻

男性も年齢を重ねれば男らしさを失っていくように、女性も年齢に応じて女らしさを失っていくのです。こうした加齢による変化については、男性は「まあ歳を取るのはしょうがないし…」と割り切る人が多いものの、女性は「できるだけ長く女でいたい!」と考えるでしょう。

だからこそ、女性向けのアンチエイジング(若返り)情報は非常に豊富で、男性向けのものに比べて製品なども豊富です。なお、女性は若いほど男に求められるように、『男が興奮するかどうか』を女らしさのバロメーターにしているから、「もっと男の人に求められたい…」と考える女性はたくさんいるでしょう。

そんなわけで、『まだまだ女をやめたくないからセフレ掲示板で男に求められたがる人』もいまして、私が見つけた30代半ばのF(仮名)も、「もう夫は求めてくれないけど、私はまだいけると思うし…」と考えていました。つまり、Fは人妻でもあります。

多くの男性は「30代半ばなら、まだセックスしまくるでしょ?」と思うかもしれませんが、若いうちに結婚して夫婦生活を続けていると、Fくらいの年齢であっても冷めてしまうことがあるのです。どんな美人であっても、毎日顔を合わせれば飽きてしまいますからね。

そしてFもセックスできない日々に不安を募らせて、自分から誘ってもいい反応がもらえなかったから、セフレ掲示板を使うことになりました。Fにお願いして写メを見せてもらったのですが、「これだけキレイなら、まだまだいけると思うけどな~」と感じるレベルでしたよ。

また、人妻という肩書きもエロさを後押ししてまして、私は写メ交換後にすぐFを誘いました。夫とは違って情熱的に求める私をFも気に入ってくれたようで、「久々に、女になっちゃいそう」なんて言ってまして、お互いセックスに対する期待を膨らませていたのです。

女をやめたくないと必死なFですが、ラブホテルに行くまでは意外と落ち着いてまして、清楚な人妻といえる雰囲気もありました。女性って違う自分を簡単に使い分けられるようで、「女の人って、やっぱり怖いなぁ」と感じたのです。

そして予想通り、ラブホテルに到着すると、セフレ掲示板で話していたときのような必死さで私を求めてきました。キスするときは力強く唇を押し付けてくるし、挿入しているときは自分からも腰をグラインドするし、その姿はまさに『男を強く求める女そのもの』って感じでしたね。

女らしさに不安を持っていたFですが、私からするとまだまだエロすぎて最高です。