セクハラプレイをセフレ掲示板で知り合った女性と楽しんでみました

『部下のOLにセクハラを働く上司』…こういうシチュエーションに憧れてしまうのは、男の性ですね。というのも、男は『女性を支配することに喜びを感じる一面』を持っているため、本来なら犯罪的な行為であっても、内心ではやってみたいと思ってしまうでしょう。

もちろん実際にそんなことをすれば警察に捕まりますし、今はセクハラに対する視線も厳しく、社会的制裁を受けることにもなり得ます。だからこそ、『似たようなプレイを再現し、それで欲望を満たす』というのは大事です。

そういうシチュエーションのセックスを非難する人もいますが、先ほども書いたように『お互いが合意の上で楽しめば犯罪でもないし気持ちいい』ので、むしろそれで終わらせるほうが抑止力になるのですね。

問題はこういうプレイに寛容な女性が少ないことでして、相手探しに難航する人もいるかと思います。私も彼女相手には実現できませんでしたが、セフレ掲示板で知り合った女性とセクハラプレイを楽しむことができて、ものすごく興奮しましたよ。

そのセフレ掲示板で知り合った女性はA(仮名)というのですが、セクハラプレイにも喜んで付き合ってくれるように、とても寛容な人でした。昔からセックスが好きらしく、さまざまなシチュエーションでのプレイを楽しんできたようで、私がセクハラプレイについて説明したときも「男の人らしいね」と笑っていたのです。

ちなみにAはスーツを持参してくれたので、クリーニング代を支払うことで衣装も着用してくれました。さすがにスーツを購入するとなればかなりの金額になりますので、クリーニング代で付き合ってくれるのはありがたいですね。

当日はラブホテルにて着替えてもらい、その姿はまさにOLでした。そして着替えた直後からAはノリノリで「あの、課長…お話ってなんですか?」と役になりきっていました。この順応の速さは、素晴らしいものがありますね。

そして私は後ろから抱きついて胸やお尻を触り、Aは「や、やめてください!セクハラですよ!」と怒ります。もちろんそれも演技なので、私が「クビになってもいいの?」とわざとらしく言うと「そ、そんな…」とうなだれて、されるがままになりました。

ちなみにゴムはちゃんと着けていましたが、気分を盛り上げるために「中に出すぞ!」と言ったら「やだ、それだけはやめてください…!」と絞り出すように嘆願してきまして、その顔に我慢できずたっぷりと出したのです。

我ながら欲望全開のプレイ内容でしたが、セフレ掲示板で知り合った相手なら実現できるものですね。