セフレ募集したOLと広島のラブホへ

セフレ募集をしていた時の話。当時俺はまだ若く身体もあそこも元気一杯アンパンマンだったwwそんな有り余る若さをどこかにぶつけようとセフレ募集をしまくった。結果的にセフレとなったOLと広島のラブホでセックスをする運びになった頃の話。

セフレ募集相手はOL

セフレ募集した彼女は34歳(当時)の建築事務所で働くOLさん。住んでいるのは広島市内の小さなアパートで一つのフロアには3部屋しかない。そのアパートの2階の角部屋、203号室が彼女の部屋だった。

最初に出会った印象はパッと見はスレンダーな体系だがTシャツの上は小山が出来ており、想像以上に勾配が激しい。

目線を定める場所が無く目が泳ぐ俺

あの頃はうぶだった・・・いつからこんな狼みたいな男になったのだろうww

彼女との最初の出会いの場が彼女の住む家であり最初のセックスはそこで行なった。その後回を重ねるごとにお互いの家で交互に場所を変えると言った感じだ。

セフレになりしばらく経った頃、家でばかりセックスをするのは味気ないとどちらからともなくそんな話しになった。たまにはラブホでやってみるか。そう思った俺たちは色々調べることに。

この辺で気楽に入れるところといえばセレナーデくらいか・・・

広島ラブホテル ホテルセレナーデ 

最も最寄のホテルセレナーデに行くことに決めた。

予約を取っていった方が確実に入れるだろうと思いホテル側に電話。係りの叔母ちゃんらしき人が電話にでる。

『はいもしもし。』
『あのーすみません。2名で予約入れたいんですけど・・・』
『悪いね。うちは予約不可なんだ。直接来てくれるかいね』
『あ~、はい。わかりました。どうもお手数をおかけしました・・・』
『ええよええよ。待っちょるけんの』

電話を切り直接向うことに。

数分後セレナーデ前に到着。フロントでチェックインを済ませる。俺達が通された部屋は8階にある部屋だ。8階があるなんて結構でかいんだな・・・

部屋の印象はなんだかビジネスホテルみたいだ・・・もっとこう、ピンクだとか赤だとかアダルティな要素をイメージしていたという可期待したのだが・・・

とりあえずはこの部屋でやるか・・・そう思いベットは向う。

初めは愛撫にゆっくり時間をかける。その後彼女の秘部を濡らして行為へ及ぶ。

 彼女とは何度もセックスしたがやはり何度抱いても気持良い。心なしか感じやすい身体になっているのは俺の気のせいだろうか・・・ゴム無しでやらせてくれないのが少しばかり残念だが、会うたびにセックスをさせてもらえるのだから文句は言えない。

広島でラブホテルへ行く予定がある場合は一度立ち寄ってみると良いかもしれない。食事も割りと普通のホテル並みに美味いからオススメだ。