セフレ募集で知り合った女性とは久々に疲れるほどのセックスをしました

私がセックスで疲れたと感じたのは、高校生のときです。
この頃は初めてできた彼女とちょくちょくセックスをしていましたが、夏休みで2人っきりになる機会があり、このときはほぼ1日中セックスに勤しんでいたのです。

若いからたくさんやっても大丈夫…と言いたいところですが、やっぱり1日中となればきつく、翌日は筋肉痛になるほど疲れました。それでもまた彼女の体を見ているとムラムラするように、この頃から絶倫だったのかもしれません。

そしてその彼女とは意外なまでに長続きし、今は私の嫁となりました。初めてできた彼女って長続きしないと言われますが、長い付き合いから彼女になるとお互い居心地もいいせいか、ケンカはしてもすぐに仲直りするし、別れようと思ったことはありません。

そんな嫁も今は妊娠しており、幸せそうにお腹を撫でていることも多いです。そのときの姿はまさに聖母といった感じで、本音を言うなら押し倒したくなるのですが…初めての妊娠ということで慎重になっており、産むまではお預けを余儀なくされました。

さすがに無理矢理セックスして流産させるつもりはないから、絶倫なりに必死に我慢をしていたのです。しかし今でもその気になれば1日中セックスできるほどの性欲を抑え込むのは、大変な努力が必要となりました。

そんなある日、実家から義母が嫁を迎えに来て、1週間ほど帰省することになったのです。子供が産まれる前にいろいろと知識をたたき込み、ついでに身重の体の負担を減らすという名目で、私は喜んで送り出しました。

愛する嫁を送り出してなにをしたのかというと、セフレ募集サイトの利用です。もう我慢の限界を超えていた私は「嫁の目がなくなったら、絶対に誰かとセックスしよう…」と考えており、そのタイミングがやっと訪れてくれました。

嫁が帰ってこないということで、セフレ募集サイトの利用は簡単です。普通は目を盗みつつ相手を探すでしょうが、堂々と時間に関係なく探せるのは楽ちんであり、すぐにいい感じの女性を見つけることができました。

セフレ募集サイトには既婚者でも会ってくれる人はたくさんいまして、念のため外で落ち合うことにしたのです。嫁がいないので自宅に迎え入れることもできたでしょうが、やはり周囲の目は気になりますので…。

セフレとは、久々に疲れるほどのセックスができました。時間があるのでラブホテルも宿泊でチェックインし、時間いっぱいまでやりまくったら、私も相手もヘロヘロになったのですが…その分、充実感はすごかったです。