セフレ募集にて知り合った女性はアソコが狭いので早漏の私には厳しい相手です…

私は早漏なのが悩みでして、セックス相手のアソコが狭いと気持ちいいものの速攻で出してしまうのです…男なので狭いアソコは大好きなのですが、好きな感触を長く楽しめないというのは、なんとも困った状況でした。

早漏と言っても時間をおけば復活できますし、普通の狭さならば多少は我慢できます。昔は早漏なのも気にせずにセックスを楽しんでいましたが、すぐに終わってしまうと女性からの視線が冷たいことに気付き、今は愛撫を丁寧にして上手く早漏をカバーしていました。

そんな私が『狭いアソコを持つセフレ』と知り合ったら、気持ちいいけどつらいという不思議な状態になりました。相手は早漏だと分かっても気にしない…というか、「私のアソコってきついらしいから、みんなすぐに出しちゃうんだよね」と笑っており、ある意味慣れっこみたいです。

そのセフレはA(仮名)と言いまして、出会い系でセフレ募集をしていました。出会い系でセフレを探す女性には業者(違法風俗業者や詐欺業者など)が多いと言われてますが、普通の女性もいまして、Aは普通にセックスをしたがっていたのです。

出会い系でお金がかからないことをきちんと確かめたら、私はそのセフレ募集に応じました。最初は彼女や飲み友達が欲しかったのですが、セフレが不要というわけではなく、偶然Aを見かけたのは幸運だったと思います。

Aが住んでいるエリアは近く、お互いホテル街には簡単にアクセスできそうだったので、その近くのコンビニで待ち合わせました。コンビニで待ち合わせたら飲み物やご飯も購入できるので、セフレと会うときにも大変便利ですね。

当日、コンビニで待っていたのはいかにも普通っぽさそうな女性で、正直に言うと容姿の特徴については書きにくいです。派手すぎず地味すぎず、一般的な企業に勤めるOL…みたいな雰囲気があり、こんな人がセフレ募集をしていたと思ったら興奮しました。

Aと一緒にコンビニで買い物をしたら早々にホテルへと向かい、まずはお得意の愛撫でAを感じさせました。早漏の男が女性を満足させるためにはこの過程が必須であり、ここで満足させておくとあとが楽ちんです。

そしてAが軽く絶頂したあとに挿入させてもらったのですが、多分2分くらいで出してしまいました…それくらいAのアソコは狭く、そして気持ちよすぎて、早漏ならば2分でも我慢できたほうではないでしょうか…。

幸いなことにAはそれに怒らず、また愛撫でいかせてあげたら、普通に満足してくれました。