セフレ募集をしてセックスすればオナニーと違ってストレス解消になる!?

イライラしているから、とりあえずオナニーしてストレスを解消しよう…そう考えてシコシコする男性は多いと思いますが、実際にストレスを解消できていますか?おそらく、多くの男性は「スッキリはしたけど、あんまりストレスは解消できていないな…」と思っているでしょう。

感じ方には個人差があるものの、私は『オナニーではストレス解消にはならない』と思っています。私もかつてはオナニーが大好きでしたし、定期的に抜いていればストレスもたまらないと信じていました。しかし、それは間違いだったのです。

ある日、仕事で失敗してすごくイライラしていたから、オナニーを繰り返して2回ほど連続で射精しました。するとイライラも消えてスッキリ…なんてことにはならず、むしろ「なんでこんなことをしたんだ…」と落ち込んでしまったのです。

ある程度落ち込んだあとはまたイライラを感じ、やっと「オナニーじゃストレスは解消できないな…」と気付きました。それからはいいストレス解消がないか友人たちに聞いたところ、ある人から「やっぱりセックスがいいんじゃない?オナニーと違って満足感あるし」と言ったのです。

実際にセックスするまでは「セックスだって射精するし、ストレス解消にならなさそう…」と疑っていました。しかし、セフレ募集をしてセックスをしたら本当の意味でスッキリとできまして、「オナニーとセックスって、全然違うんだなぁ…」と実感できたのです。

オナニーとセックスでどうしてこうも変わるかと言うと、『女性の肌に触れられるかどうか』が関係しているようです。男は『女性に触れているとリラックスできる』という本能があるため、セックスは興奮するものの同時に落ち着くこともできるのですね。

オナニーではそういった温もりがないせいで、射精したあとに虚無感が訪れます。そしてこの虚無はストレスを解消させてくれず、場合によっては増幅する可能性もあるでしょう。それが嫌ならば、オナニーはやめてセックスで出すようにするべきです。

「でも相手がいないし…」という人は、私みたいにセフレ募集をしましょう。実は出会い系を使うと簡単にそういう相手を募集できて、会うことができれば手軽にセックスができます。出会い系には男みたいに『とりあえずやりたいだけの女性』がそれなりにいまして、そういう人を狙えばOKです。

セフレ募集に慣れてくるとたくさんの女性と遊べるため、ストレス解消にはうってつけです。オナニーで虚しくなっている人は、今からでも出会い系にチャレンジしましょう。