セフレ募集武勇伝,社長を語りセフレ釣りww

以前セフレ募集をしていた時の俺の武勇伝だ。俺はセフレ募集にハマっており気が付いたことがあった。それは普通にセフレ募集をしても女性と出会えないということだ。女性と出会うためには他の奴との差別化を計らなければならない。そこで俺は社長を語りセフレ釣りをすることにしたww

セフレ募集するモデル事務所の社長

言うまでもナイがそういう設定だww

俺は普通のサラリーマン。それも社長の座には到底及ばない平社員だ。そんな俺がセフレ募集をしたところで女性が食いつくはずが無い。

現にとある出会い系サイトでは全然出会うことが出来なかった。

そこで俺は“会社社長という偽のプロフィールで新たな出会い系サイトへ登録”したww

コレが功を奏したのか“面白いように女性からメールが来るわ来るわ”。笑いが止まらんワイww

その中で何人かは面接という名目で実際に会うことにした。

社長に釣られて出会ったセフレ女性

エミ(28)

一人目はぽっちゃり女子のエミ。ムチムチしていてとても気持良さそうだ。ホテルに着き社長ではないことを明かす。

『え、社長じゃないんですか?じゃああなたはスカウトさん?』
『そもそもモデル会社でもないんだがね』
『ああ、そうなんですね。じゃあ面接って・・・』
『要するに単なるセフレ募集でセックスさせてってことだな』
『そうなんですね。私は全然OKです。さあ、早くしましょう』

腕を引っ張りホテルに入っていくエミ。

うわっ、こいつ軽っww

想像したとおりそのむっちりボディは吸い付きが良くとても満足のいくセックスをさせてもらえた。

セフレ面接合格ww

アヤ(26)

二人目は先ほどのエミとは対照的なスレンダーなアヤ。社長ではないことを明かすと・・・

『え~、ひどい~。騙してたんですか~』
『まあそういうことだ』
『やっとモデルになれるって思ってたのに~』

目に涙を浮かべるアヤ・・・なんかごめん・・・

結局彼女をなだめるのに飯を奢ってそれからセックスをした。アヤの身体の感触をじっくり確かめる余裕はその時の俺には無かった・・・いや、まじでごめん・・・

ユリカ(21)

最後は学生のユリカ。社長でないことを明かす。

『だろうと思った。そんな貧相で貧乏臭い社長がやってる会社なんてすぐに倒産だろうしね』
『ばれてたのか』
『それでばれないと思うほうがどうかしてるよ・・・服装もなんか汚いし。おじさんバカなの?』
『・・・』
『要するにセフレ募集の口実だよね?おじさん面白いからセフレになってあげる』

こうしてユリカは俺のセフレになった。
(ぱんぱかぱーん)

終始ユリカにリードされる俺。まあユリカも楽しそうだし結果オーライだww

結局社長と偽ってセフレ募集をすると色んなタイプの女性が集まることが分った。今度はセックスが終わるまで事実を隠して接触してみても良いかもしれないwwセフレ募集楽しいわ~ww