セフレ掲示板で知り合った女性とラブホテルにてマニアックなプレイを楽しむ

セフレ掲示板を使っている女性は『マニアックなセックス』をすでに経験している場合が多く、そういうプレイに憧れを持つ人にとっては、大変魅力的な存在だと言えます。私も何度かセフレと遊んでいますが、思い出に残るようなプレイも経験しましたね。

セフレ掲示板について知ったのは1年くらい前で、いきなり使い始めたわけではありません。1ヶ月くらいは「本当に大丈夫かな…」といろいろ調べてまして、それで「まあ、なんとかなるだろ…」と思って利用を開始したのです。

すると安全であることが分かり、私は本格的に楽しむようになりました。まだまだ健康で性欲も強い男にとって、セフレというのは大変好都合な相手ですから、やっぱり1人は欲しかったのです。年齢を重ねても、愛人という形でセフレを作る人もいますからね。

それで私がセフレ掲示板で知り合った女性がA(仮名)という人でして、Aもかなりマニアックなセックスを経験していたのです。具体的に言うとしたら、『前の穴だけでなく、後ろの穴でも受け入れたことがある』という感じですね。

アナルセックスというのはラブラブなカップルや夫婦であっても経験している場合が少なく、お願いしてみても大抵は断られるでしょう。それくらいお尻の穴というのはマニアックですし、試しに『自分のお尻に太い棒を入れたとする想像』をしたら、ゾッとしませんか?

とはいえ、入れる側からすれば「あの穴って、どんな刺激があるんだろう…」と気になりませんか?そうした好奇心を持つのは当然ですし、エロ漫画では普通にそういうシーンも多いから、憧れてしまう男性は珍しくありません。

そして私もAとラブホテルに向かったら、「お尻の穴って入れたことある?」と聞かれました。もちろんそれまではなかった私は首を横に振ると「1回出してまだ満足できなかったら、入れてみる?」と聞かれ、ついお願いしたのです。

前の穴で1回出してもまだ元気だった私は、Aがローションなどで準備を終えたら、後ろの穴に入れさせてもらいました。ローションのおかげでスムーズに…というほどではなく、やっぱりかなりのきつさがありまして、気持ちいいけどちょっと動きにくかったです。

それでも出すときはたくさん射精できまして、その快感度合いはゴムの中に吐き出された精子が物語っています。ペニスを引き抜いたあともAのアナルは物欲しそうにヒクヒクとしており、「一体、どれくらいここに受け入れてきたんだろう…」と思ったら、また興奮してしまいました。