元カノが忘れていったストッキングはセフレ掲示板を使うときに役立ちました

少し前に彼女と別れまして、それからしばしの間は寂しい生活を送っていました。彼女といたときはもちろんセックスもしていましたし、ウチへお泊まりに来ることも多かったので、絵に描いたようなリア充生活をしていたのですが…恋人って、終わるときは本当にあっさりとしています。

なお、別れは結構唐突に訪れたせいか、元カノの私物が家に残っていました。高額なものはちゃんと持ち帰ったみたいですが、ちょっとした衣類や日用品はちょこちょこと残っており、微妙に未練がましい私は、処分に困っていたのです。

とはいえ、一部の忘れ物はそこそこ役立つため、そういうのは再利用をしています。たとえば歯ブラシなんかは『掃除用のブラシ』になるので、意外と再利用しやすいです。さすがに口の中に入れるのは、抵抗感があるのですが…。

そして個人的に1番役立ったのは、『ストッキング』でしたね。これは女性向けの防寒着であり、基本的に男性には使い道がない…と思われがちですが、『別のセックス相手と遊ぶときに役立つ』のですね。

実は私、ストッキングを履いた脚というのが結構好きで、元カノが履いているときもちょくちょく触っていました。あの独特の感触や脚線美が強調される感じがエロくて、「AVみたいに、ストッキングを破って挿入してみたいなぁ」なんて考えていたものです。

それを実行すれば怒られるのは間違いないので、元カノ相手には一度もしていません。ただ、この忘れていったストッキングを『セフレ掲示板で知り合った女性』に履いてもらうことで、そういうマニアックな楽しみ方が実現できたのです。

彼女がいなくなって性欲を持て余していた私はついにセフレ掲示板を使い、久々に彼女以外とのセックスを楽しみました。で、相手と会う約束をした際に「そういえば、元カノが忘れていったストッキングがあったよな…」と思い、それを持参してセフレと会ったのです。

で、セフレに対して「セックスするとき、これを履いてくれない?」とお願いしました。こういうアイテムのお古ってちょっと嫌がられそうですが、相手は私が破ることを知っていたので、「まあ捨ててもいいなら大丈夫だよ」と受け入れてくれたのです。

そして待望のストッキング破りを実行しましたが、このビリビリ破く瞬間とその後の姿はとてもいやらしく、「もしかして、ストッキングってセックスのために作られたのでは?」なんて思うほど興奮しました。

セフレ掲示板で遊ぶとき、ストッキングを持参すると違った楽しみがあると思います。