掲示板を使ったおかげで久々にピンクの乳首が見られました

学生の頃に経験したセックスが忘れられない…そんな男性はたくさんいると思います。すでに童貞でない男性の多くは学生のうちに初体験を済ませただろうし、初セックスならば女性の体を見たのも初めてだろうから、記憶に残るのも無理はないでしょう。

そして学生時代のセックスの相手といえばやはり同級生が多く、今となっては見ることが難しい『JKの裸体』を目に焼き付けることができます。JKと合法的にセックスができるのは同じく学生のみであり、それがどれほど価値があるのか、当時は知らないでしょう。

私も高校生のときに初体験を終えたので、そのときの記憶は鮮明に残っています。当時はセックスに関する知識も少なく、とにかく必死に相手に触れつつ腰を振ったものですが、そんな拙い行為であっても驚くほどの気持ちよさで、あっさり射精していました。

そしてなにより考えてしまうのが、「女の人って、若いほど乳首が綺麗なんだなぁ」ということです。学生の頃のセックス相手…つまりは同級生の裸体ですが、当時は初めて見る女性の全裸だったので比べようもなかったのですが…今思い出すと、とても綺麗なピンク色でした。

大人になってからも同年代の女性とセックスしたり、風俗に行ったりして遊んでいましたが…あんなに綺麗なピンクの乳首は見ることはできず、乳首の綺麗さと若さは比例することを大変惜しく思っていたのです。

女性も大人になればいろんな人に乳首を触られるだろうし、衣類との摩擦で徐々に黒っぽくなってしまうだろうから、ピンク色じゃなくなるのは仕方ないかもしれません。
しかし、どうしても私は綺麗な乳首を忘れられず、掲示板でできるだけ若い女性を探しました。

掲示板での若い女性は20代前半くらいで、乳首が綺麗なままかどうかは運次第です。
それでも30代の私が同年代の女性と恋人になってセックスするよりかは、綺麗な可能性は高いと信じていました。

そんな執念があったおかげか、無事に20代の女性と会うことができたのです。
こちらは30代なのでなかなか難しいと思っていましたが、20代の女性でも普通に対応してくれることが多かったので、掲示板には心の広い人が多いのかもしれません。

こうして20代の女性とセックスができたのですが…乳首を見せてもらったところ、感動しました。色はとても綺麗なピンク色でして、学生の頃のおぼろげな記憶に残る乳首に勝るとも劣らなかったのです。

もしも綺麗な乳首にこだわる人がいましたら、若いセフレを探してみてはどうでしょうか?