柔らかなおっぱいを求めてセフレ掲示板を使い始めた私

おっぱいというのは、みんな柔らかい…そう思っていませんか?
実は女性のおっぱいって触り心地に個人差があり、ぱっと見はそこそこ大きくともあんまり柔らかくないことがあります。もしも胸のサイズが控えめなら、言うまでもありません。

ちなみに私の彼女は、『平均より気持ち小さいけど貧乳というほどでもない』という、なんとも表現に困るタイプのおっぱいでした。形は綺麗ですし、乳首も小さめでいい感じなのですが、問題はその触り心地です。

正直なところ、彼女のおっぱいは固めです。
柔らかさがないとは言いませんが、巨乳に比べると全然もの足りず、セックスのときもあまり触らなくなりました。いっそのこと新しい彼女を…と思うこともありましたが、それはできません。

私の彼女は、隣の家に住む幼なじみでもあるんです。
一時期は離れて暮らしていましたが、再会したときにすごく喜んでもらえて、その日のうちにセックスしちゃいまして…それが相手の両親にも知れ渡り、「○○君なら娘も任せられるな!」と釘を刺されてるんですよ…。

家がお隣という物理的な距離は、別れることを大変難しくしています。
私の両親も「あんたはモテないから、絶対に逃がしちゃダメ!」と言ってまして、もう完全に両親公認の婚約者みたいになってて…つまり、柔らかなおっぱいを楽しむなら、別の女性と遊ぶしかありません。

こうして私は内緒でセフレ掲示板を覗き始め、柔らかなおっぱいを求めて相手を探しました。彼女にバレたらいろんな意味で即死ですが、男として健在なうちに柔らかなおっぱいを楽しまないと、一生後悔すると思うのです…。

セフレ掲示板は、私みたいな男には大変便利です。
巨乳な女性に絞り込むのが簡単ですし、相手によっては胸の写真まで見せてくれるから、柔らかそうなおっぱいを探すのはさほど難しくありませんでした。

それで会ってみた女性は、巨乳でやや垂れている人でした。
胸が垂れているなんて書くとおばあちゃんをイメージしそうですが、巨乳の女性で少し垂れているのは珍しくなく、釣り鐘型でもない限りは徐々に垂れてくるのです。

また、垂れるということは通常よりも柔らかい可能性が高く、当日は期待しつつ揉んでみましたが…やっぱりすごく柔らかくて、セックスの最中はずっと陶酔していました。
彼女の胸とは完全に別次元の存在で、おっぱいの凄さを痛感しています…。

あれ以来セフレ掲示板は控えているものの、また揉みたくなったら使い始めるかもしれません。