老いてなお盛んな私はセフレ掲示板を愛用しています

私も妻も60代を目前とし、すっかり老いてしまった…のは事実ですが、私のほうはそう感じていません。というのも、まだまだ性欲については強いままでして、今でも妻を求めることがあるのです。妻も閉経しているので、今なら心置きなくセックスできる…と思っていました。

妻は性欲だけでなく体力まで衰えてしまったようで、「さすがに、もうあなたの相手をするのはちょっと…」と言われてしまったのです。妻が20代のときは朝から晩まで求め続けることもあり、妻も悲鳴を上げつつ応じてくれたのですが…。

60代が目前ならそうもいかず、妻もセックスの誘いはほとんど断るようになりました。まだまだ元気な私は、そんな妻の判断を非難する…ことはできなかったのです。元々好き者でもなかった妻がこれまで付き合ってくれていたのは、ひとえに私への愛情があったからです。

だからこそ、私は妻に無理強いをせず、別の方法で性欲を解消するようにしました。ちなみにその方法としては風俗も検討していましたが、近場にいい風俗街がないし、デリヘルを家に呼ぶわけにもいかないので、それはできなかったのです。

こうして私が行き着いたのが、セフレ掲示板でした。50代後半にもなって、使うようなサイトではない…そう自分でも思っていましたが、「まあ性欲はまだまだあるし、使ってはいけないなんて決まりもないしな」と考え直し、使ってみました。

セフレ掲示板にいる女性には若い人が多いので、自分くらいの年代だと相手にされない…そうした不安もありましたが、大丈夫でしたね。若い人でも私が話しかけたら反応してくれるし、中には「お元気なんですね!」なんて言ってくれる人もいましたよ。

これで私にも弾みがつき、セフレ掲示板の利用も捗るようになりました。それで会うことになったのは30代の既婚女性でして、この人の夫は私と違い性欲が弱く、「もっと元気な人に愛されたいなー」と書き込んでいたのです。

そんな風に書く女性は、私にとってピッタリのお相手でした。私からすれば30代でもすごく若くて可愛く見えるので、まるで娘とデートしているような気分です。そんな女性とホテルに入るのは、やっぱりドキドキする瞬間でした。

ホテルでは相手の希望通り、何度も求めてあげました。旦那と違って何度も勃起させる私に驚き、「絶倫の人って、年齢を重ねても変わらないんですね…」と関心していましたよ。

老いてなお盛んな男性にとって、セフレ掲示板はいいパートナーかもしれませんね。