13年ぶりのセックスをするためにセフレ募集をしていた女性

前の彼女と別れてから4年くらい経過したので、「久々にセックスでもしようかな」と思い、出会い系を使ってみました。これまではオナニーでも普通に満足していたし、仕事が忙しかったのでセックスしたいとも思わなかったのですが…落ち着いてくると、やっぱりセックスも恋しくなります。

4年もセックスしていない人間なんて、なかなかいないだろう…なんて思っていたら、『13年ぶりのセックスをするためにセフレ募集をしていた女性』を見つけまして、上には上がいると実感しました。13年もしていないとそもそも性欲も消えていそうですが、そんなことはないようです。

男性はある程度射精しないと精力が衰えやすくなり、それこそEDのような状態になります。だからこそ私はオナニーで精力を維持していたし、4年ほどセックスしていなくとも「もうセックスはいいや…」なんて思うことはありません。

で、この女性も13年ほどご無沙汰だったにも関わらず性欲は旺盛で、「そろそろ我慢も限界で…」とのことで相手を探していたようです。お互いの要望が一致していればセフレ募集というのはスムーズに進み、私たちはすぐに仲良くなれたのですね。

なお今の年齢は30歳とのことで、セックスは学生のときにして以来ということになります。それだけ頻度が少ないと性欲が弱そうなイメージがありますが、実はオナニーをちょくちょくしていたようで、指だけではそろそろもの足りなかったようです。

指がダメならバイブで…と考える男性もいるでしょうが、男性がオナホだけでは満足できないように、女性も無機質なバイブでは満たされないのです。なお、13年もセックスに縁がないと微妙な容姿を想像するかもしれませんが…。

オナニーを頻繁に行う女性は綺麗だとされるように、この人も普通に美人です。とくに肌については相当美しく、オナニーのおかげで女性ホルモンが出まくっているのがよく分かります。やはり、エロい人ほど男を惹きつけるものですね。

ちなみに男性との縁がなかった理由は、仕事の都合らしいです。というのも在宅で作業していることから普段はまず男性と会うことがないため、それでオナニーに耽っていたのですね。在宅で働く人が増えてきたとされる昨今ですが、こうした弊害があるのは予想外でした。

13年ぶりに入れられた感想を聞くと「最初はきついけど、徐々に広がっていく感じが癖になる」とのことで、やっぱりセフレ募集をして正解だったようです。こちらも、『13年ぶりに男を受け入れるアソコ』の感触を楽しませてもらいました。