Mだというのがバレてセフレ掲示板で知り合った女性にも主導権を握られてしまいました…

これまで必死に隠してきましたが、実は私はMなんです…初めて付き合った彼女がかなりのSでして、惚れた弱みのせいで逆らうこともできないから、いろいろと仕込まれまして…その結果、セックスではひたすら受身で感じまくるM男が誕生しました。

もちろん普段はMであることがバレないように、男らしく振る舞っていました。
Mを隠したいというだけでなく、昔から男らしさに憧れていた一面もありますので、これまではMということもバレずに済んでいたのですが…。

やはり男らしくなるには『自分から攻めるセックス』が欠かせないと思っていたので、セフレ掲示板を使ってみたんです。攻めるセックスは男らしく見えるのはもちろんのこと、セックスの経験が多い男はやっぱり頼もしく感じるような気がして、そういう男を目指すためにも利用を開始しました。

しかし、私はセフレ掲示板でも『Sっ気の強い女性(以下リエコ)』と会うことになりまして、Mらしく乱れてしまったのです…自分からSな女性を希望したわけじゃないのにそういう相手と巡り会ってしまうのは、私が真性のMだからでしょうか…?

セフレ掲示板でリエコと話しているときも、Mだとはバレないように意識していました。
そのおかげかどうかは分かりませんが、Mだと指摘されることもなく、私は自分から会う日にちなどを決めていったのです。こうするほうが、男らしい気がして…。

リエコもSだとはアピールしておらず、気が強そうに見えたわけでもありません。
ただ、今考えると「そういえば、初めての彼女もぱっと見は普通の人だったなぁ」と感じており、私も詰めが甘かったのだと思います。

ホテルに入るまでのリエコはやっぱり攻めてくるような感じはしなくて、私も「よし、これなら攻めるセックスの練習ができそうだ…」と期待していました。
しかし、ホテルに到着するとリエコは打って変わり、自分から攻めてきたのです。

いきなり私のズボンのチャックを開いてフェラを始め、あまりの上手さにすぐ出してしまいました…するとリエコは「こんなに早く出すなんて、おしおきしないと…」と言いつつ怪しく笑い、私はその笑顔に股間を堅くしてしまったのです…。

それからは手を縛られた上に騎乗位で腰を振られ、何度も搾り取られました。「またM男らしく絞られるのか…」と思ったら悔しい反面、そんな状況に快感を覚えているのも事実であり、私は喘ぎ続けることしかできなかったのです。やはり、私には攻めることは向いていないのかもしれません…。